SCN

【注意喚起】当社代表および会長をかたる不審なメールにご注意ください

現在、当社代表取締役および会長を名乗り、LINEグループの作成を求める不審なメールが複数確認されています。

これらのメールは当社とは関係なく、当社が送信したものではありません。
当社から、個別にLINEグループの作成を依頼することもございません。

詐欺の可能性がありますので、対応や返信は行わず、十分にご注意ください。

万が一、やり取りを開始してしまった場合や、被害の恐れがある場合は、警察署等へご相談くださいますようお願いいたします。

なお、以下に現在確認されている迷惑メールの一例を掲載いたします。

メールを受け取った後
今後の業務プロジェクトに対応するため、新しいLINEのワークグループの作成をお願いいたします。グループへの他のメンバーの追加は、私が参加した後に行います。
グループ作成が完了しましたら、そのグループのQRコードを生成し、このメールにご返信ください。
私がQRコードからグループに参加し、その後の業務調整を進めさせていただきます。
お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

上記のようなメールを、当社から送信することは一切ございません。

シント=トロイデンVVのスポンサー契約締結のお知らせ

「ここから、世界へ」
 日本人選手の欧州・世界への挑戦を支えるシント=トロイデンVVのビジョンに共鳴し、私たちはオフィシャルスポンサーとして新たな一歩を踏み出しました。
 地方・鳥取から、ICTを通じて新しい価値を創造し、未来を切り拓くオンリーワン企業へ。シント=トロイデンVVとともに、私たちも地域の可能性を信じ、世界へと挑戦する企業として歩み続けます。

©︎STVV2025-2026

シティーケーブル周南 コミチャンで線状降水帯情報の配信開始

株式会社シティーケーブル周南(本社:山口県周南市、代表取締役:橋本剛士)は、株式会社サテライトコミュニケーションズネットワーク(以下、SCN、本社:鳥取県米子市、代表取締役:髙橋宏之)の「線状降水帯予測情報配信サービス」を採用し、11月8日から山口県内のケーブルテレビで初めてコミチャン(121ch)で線状降水帯情報を自動で受信し放送します。

シティーケーブル周南では、気象庁より発表される「顕著な大雨に関する気象情報」(以下、線状降水帯情報)の発生予測情報を活用するため、SCNの「線状降水帯予測情報配信サービス」を採用することで放送と連携し、山口県内の線状降水帯の発生や予測情報を地域住民の皆様にいち早くお届けいたします。

線状降水帯情報が山口県内に発表された時に、121chの放送を線状降水帯L字レイアウトに自動的に切替えます。(SCN提供の「地域情報・緊急情報 自動表示サービス“コミネット”」による切替)

本レイアウトでは、降水情報と線状降水帯の発生雨域を示す画像や、線状降水帯発生中または発生が予測される地域を示すテキストを表示して情報を提供いたします。画像は情報の発表時から最大30分先までの情報を切替表示し、雨雲の発生予測や線状降水帯の今後の動きを視覚的に分かりやすく放送します。

今後もシティーケーブル周南は、地域密着企業として視聴者・生活者の役に立つ防災情報、安心安全情報の提供に努めて参ります。

[お問い合わせ]
株式会社シティーケーブル周南
山口県周南市銀南街49 銀南毎日興業ビル
担当窓口: 編成制作部 木村 修太郎
TEL:(0834)32-4262
https://ccsnet.ne.jp

株式会社サテライトコミュニケーションズネットワーク
鳥取県米子市新開2丁目1-7
担当窓口:CATV事業部 企画営業課 松村 忠
TEL:(0859)32-6103
https://www.sc-net.ne.jp

岡山ネットワーク サブチャンネル(112ch)で地域情報の放送開始

岡山ネットワーク株式会社(以下、oniビジョン、本社:岡山県岡山市、代表取締役:河原 聡)は、コミチャンのリニューアルに合わせて、株式会社サテライトコミュニケーションズネットワーク(以下、SCN、本社:鳥取県米子市、代表取締役:髙橋宏之)の提供する地域情報・緊急情報 自動表示サービス“コミネット”を採用し、11月1日(金)から新しくoniチャンネルのサブチャンネル(112ch)で地域情報・緊急情報の放送をスタートします。

新しいチャンネルでは、気象情報、渋滞情報、鉄道情報、河川情報など地域に密着した情報を24時間編成でお届けします。交通情報は岡山駅を中心とした道路の混雑状況をマップで表示し、河川情報はライブカメラ映像と岡山市内の河川水位情報を並列表示することで、情報を分かりやすくお伝えします。

緊急時には、SCN提供の地震情報、気象警報、Lアラート情報等をいち早く表示します。避難情報の発表時には緊急レイアウトに切り替えて、避難に関する情報を大きく表示し放送します。

近年増えつつある線状降水帯についても情報を発信し、最大30分先までの予測・発生が発表されると専用レイアウトに切り替わります。発生予測地域や雨量などの状況を画像で分かりやすくお伝えします。

oniビジョンは今後もケーブルテレビインフラを利活用した地域住民への安全安心の提供や地域防災への取組みを進めて参ります。

【平常時】

【緊急時】

[お問い合わせ]

岡山ネットワーク株式会社

岡山県岡山市北区新屋敷町1丁目1-18

担当窓口:地域創造本部 営業部 営業推進課

佐佐木 真紀子

TEL:(086)805-0202

https://www.oninet.ne.jp

株式会社サテライトコミュニケーションズネットワーク

鳥取県米子市新開2丁目1-7

担当窓口:CATV事業部 企画営業課

松村 忠

TEL:(0859)32-6103

https://www.sc-net.ne.jp

知多半島ケーブルネットワーク 防災チャンネルをスタート

株式会社知多半島ケーブルネットワーク(以下CCNC、本社:愛知県常滑市、代表取締役社長 江口正洋)が
株式会社サテライトコミュニケーションズネットワーク(以下SCN、本社:鳥取県米子市、代表取締役:髙橋宏之)の
マルチ画面ソリューションを導入し、10月1日から新たに防災チャンネルをスタートします。

詳しくは、CCNCのプレスリリースをご覧ください。

https://www.tac-net.jp/news/info/p56165

線状降水帯予測情報配信サービスを提供

株式会社サテライトコミュニケーションズネットワーク(以下、SCN 本社:鳥取県米子市、代表取締役 髙橋宏之)は、全国のケーブルテレビ局のコミュニティチャンネル向けに新たな情報配信サービスとして「線状降水帯予測情報」の提供を開始いたします。
本サービスは、昨年5月より気象庁から「顕著な大雨に関する情報」の実況情報に加えて、予測情報が発表されることを受けて、SCNが独自に降水画像と線状降水帯発生予測地域、テキストを整形して配信します。情報発表時点の解析データに加え、最大30分先までの10分毎の発生予測情報を提供します。

線状降水帯を表示する地図は、都道府県単位や地方ブロック単位を選択できるなど放送局の要望に応えることができます。また、線状降水帯が発生していない時には、降水量データを示す画像としてもご利用いただけます。平時からの視聴習慣を促進し、線状降水帯発生時に効果的な情報伝達を目指します。

SCNは現在、CATV局向けに緊急情報や生活情報のコンテンツ配信や表示システムなどを提供しておりますが、昨今の大雨による災害の増加・甚大化を受け、視聴者により緊急性の高い情報を提供すべきと考え本サービスの提供を開始させて頂くこととなりました。弊社サービス「コミネット」だけでなく、既に導入いただいているL字システムやデータ放送システムへのご提供が可能です。

新しい情報配信サービスを通じて、有用性の高い情報を提供出来るよう、サービスの価値向上に努めて参ります。詳しいサービス内容やご相談に関しては、弊社まで直接お問い合わせ下さい。

[お問い合わせ]
株式会社サテライトコミュニケーションズネットワーク
鳥取県米子市新開 2 丁目 1-7
担当窓口:CATV 事業部 企画営業課
TEL(0859)32-6103
URL:https://www.sc-net.ne.jp/

「ケーブル技術ショー2023」出展のお知らせ

弊社は、来る2023年7月20日(木)・21日(金)に開催される「ケーブルテレビ技術ショー2023」に出展致します。

公式サイト https://www.catv-f.com/

■開催日

2023年
7月20日(木)9:30~18:00
7月21日(金)9:30~17:00

■場所

東京国際フォーラム ホールE
(東京都千代田区丸の内3-5-1)

■ブース番号

C-02

■展示

(1)コミネット専用端末 Force
 ・L字システムとCMSを展示
(2)マルチ画面ソリューション
 ・複数の情報カメラを一画面内に同時表示し、多彩なレイアウトを実現

Twitterではケーブル技術ショー2023の模様をリアルタイムでお届けしています!
是非こちらの方もよろしくお願いします!
https://twitter.com/SCN_PR

「ケーブル技術ショー2022」出展のお知らせ

弊社は、来る2022年7月28日(木)・29日(金)に開催される「ケーブルテレビ技術ショー2022」に出展致します。

公式サイト https://www.catv-f.com/

■開催日

2022年
7月28日(木)9:30~18:00
7月29日(金)9:30~17:00

■場所

東京国際フォーラム ホールE
(東京都千代田区丸の内3-5-1)

■ブース番号

C-03

■展示

(1)<新製品>コミネット専用端末 Force
   新規開発したL字端末とCMSを展示

(2)マルチ画面ソリューション
   複数の情報カメラを一画面内に同時表示し、多彩なレイアウトを実現

(3)ネット同時放送

(4)ナレTALK(音声合成サービス)

中海テレビ放送 生活情報チャンネル(123ch)をリニューアル

株式会社中海テレビ放送(本社:鳥取県米子市、代表取締役社長:加藤典裕)は株式会社サテライトコミ
ュニケーションズネットワーク(以下、SCN、本社:鳥取県米子市、代表取締役:髙橋孝之)のマルチ画面ソリュ
ーションを採用し、情報カメラの活用と防災コンテンツを強化して、4 月 19 日(月)から生活情報チャンネル
(123ch)をリニューアル致しました。

本チャンネルは今回のリニューアルにより、地震、津波、気象警報に加え、河川水位情報や早期注意情報
(3 日先までの警報級の可能性)、24 時間先までの危険度などの防災コンテンツを追加しました。今後の危険
度を視聴者へ提供し、事前の避難行動を促します。また、各地に取り付けた24ヶ所のライブカメラ映像とリア
ルタイムな地域情報を合わせて、24 時間編成で安心安全につながる情報を視聴者へ伝えます。

警報発表時や地震発生時には、自動的に緊急レイアウト画面に切り替わります。自動化することで、局スタ
ッフが都度対応することなく、災害時にいち早く必要な情報を視聴者に伝えることが可能となります。
今後もケーブルテレビインフラを利活用し地域住民の安全安心の提供や、地域防災への取組みを進めて参
ります。

[お問い合わせ]
株式会社中海テレビ放送
鳥取県米子市河崎 610
担当窓口:放送事業本部 報道部 日高由史
TEL(0859)29-2854
URL:https://www.chukai.co.jp/

株式会社サテライトコミュニケーションズネットワーク
鳥取県米子市新開 2 丁目 1-7
担当窓口:CATV 事業部 企画営業課 岡田知巳
TEL(0859)32-6103
URL:https://www.sc-net.ne.jp/

倉敷ケーブルテレビ 防災チャンネル(111ch)をスタート

株式会社倉敷ケーブルテレビ(以下、KCT、本社:岡山県倉敷市、代表取締役:劔持成利)は株式会社サ
テライトコミュニケーションズネットワーク(以下、SCN、本社:鳥取県米子市、代表取締役:髙橋孝之)のマルチ
画面ソリューションを導入し、7 月 1 日(水)から新たに防災チャンネル(111ch)をスタートします。

 

KCT の防災チャンネルは 24 時間編成(一部時間帯を除く)で河川・海岸・市街地に取り付けたライブカメラ
の映像に加え、鉄道・フェリーなどの主要交通機関の情報、気象情報をお届けします。
また、SCN が提供する地震、津波、気象警報、L アラート情報等をいち早く表示し、地域の安心安全をお伝え
いたします。緊急度が高い場合には、画面を緊急レイアウトに切り替えて、視聴者に視覚的に強く訴えることが
できます。
KCT は西日本豪雨の水害を教訓に河川の情報に力を入れており、岡山河川事務所提供のライブカメラ映
像と自社設置のライブカメラ映像に、国土交通省と岡山県の保有する河川水位情報の水位メーター表示
(SCN提供:河川水位情報配信サービス)を組み合わせることで、視聴者に分かりやすく状況を伝えることが可
能となりました。

 

KCT は今後もケーブルテレビインフラを利活用した地域住民への安全安心の提供や地域防災への取組み
を進めて参ります。

 

【平常時】                    【緊急時】

   

 

[お問い合わせ]
株式会社倉敷ケーブルテレビ
本社:岡山県倉敷市中島 2661-1
URL:https://www.kct.co.jp/
担当窓口:放送制作部 番組制作課 福島孝治

株式会社サテライトコミュニケーションズネットワーク
鳥取県米子市新開 2 丁目 1-7
URL:https://www.sc-net.ne.jp/
担当窓口:CATV 事業部 企画営業課 加藤雄太